雑多なことだらけですが、一定のボリュームのあるテーマができましたら、切り離して別ブログにする予定です。

誰もが想像でき、実現可能な教材 vol1

この記事は約1分で読めます。

Kindle Paperwhiteにはデフォルトで辞書が搭載されている。

分からない箇所をハイライトすると、辞書が出てくる仕組みになっている。
英文を読む際にはきわめて便利である。

これが進化したものが今後登場するだろう。
特に語学の世界および幼児教育において需要が大きいと思う。

具体的にはどのようなものか。

語学の世界ではピクチャー・ディクショナリーというのがある。
文字通り、単語を絵で具体的にイメージさせるものである。
これはそのうち搭載されるだろうと思っている。

これを進化させたモーション・ピクチャー・ディクショナリーというのが登場すると思う。
具体的には、動物図鑑などで動物の写真が載っているのではなく、動画で説明してくれるものになっていくのだろうと思う。
こうしたモーション・ピクチャー・ディクショナリーが文書をハイライトすると登場するようになるのではないかと思う。
幼児教育や語学教育においてとても魅力的な機能だと思うのだが…。

これは誰もが思い浮かんで、そして、今の時点において実現可能なものである。

タイトルとURLをコピーしました