雑多なことだらけですが、一定のボリュームのあるテーマができましたら、切り離して別ブログにする予定です。

芝生に生えるスギナそして雑草たちとラウンドアップで戦う 2013年初夏

この記事は約2分で読めます。

昨年(2012年)は荒れ放題の庭の草刈りをして、おそらくブヨに刺されすぎて、両足が腫れまくってしまった父さん。
かゆいのなんのって、大変だったなぁ…。

今では、庭に芝を張って、楽ちん楽ちん♪と思っていたところ、庭に意外な強敵が出現していた。

「スギナ」
wikipediaによると

スギナ(杉菜、学名:Equisetum arvense)は、シダ植物門トクサ綱トクサ目トクサ科トクサ属の植物の1種。日本に生育するトクサ類では最も小柄である。浅い地下に地下茎を伸ばしてよく繁茂する。生育には湿気の多い土壌が適しているが、畑地にも生え、難防除雑草である。

「難防除雑草」ってなんだよぉ…。
とにかく、根絶やしが大変らしい、というのだけは漢字からぷんぷん伝わってくる。

仕方ないので、父さんがいろいろ調べてみると、やはり「強敵」らしい。

で、どうするか。

地道な作業を繰り返していくしかないらしい。

いろんなところで推奨されていた「ラウンドアップ」を購入し、テストケースでいくつかのスギナに刷毛で塗って様子を見ることにしたのが、先週の話。

今週見てみると、意外と効果があるので、今度は本格的に作業をやっていこうかと思う。

梅雨の時期は雨で除草剤が流れて行ってしまうので、梅雨明けとともにやってみようかと思案する父さん。


 

タイトルとURLをコピーしました